会社紹介

奈良北部交通の歴史
1985年 旧奈良鉄道の子会社として奈良鉄バスを設立し、生駒市内のバス路線の運営を開始。

1991年 大阪港営業所を設立。

1999年 旧奈良鉄道解体により奈良鉄道グループを離れ新奈良交通として独立。

2001年 旧高槻中央バス、旧大阪港交通、旧奈良北部交通吸収合併

2005年 奈良やまと交通完全子会社化

2009年 
4/9
奈良空港交通が奈良北部交通出資のもと設立され、9/1より生駒駅〜伊丹空港間で運行開始。

2011年
夜行高速バス東阪ライナー・大和ライナー運行開始。

2012年
都市間高速バス阪奈号・京奈号、奈良大阪高速線、北陸ライナー、シーサイドライナー運行開始

2013年
旧奈良鉄道の後継会社である奈良電気鉄道の子会社となり、奈良電バス株式会社へと社名変更。

2019年 おおさかライナー、みやこライナー、わかくさライナーを運行するためエルガデュオ、ブルーリボンハイブリット連節バスを合計8台導入することを発表

2021年 
9/1
親会社の奈良電気鉄道が組織再編により奈良電GHDとなったことに伴い、奈良北部交通へ社名変更を実施し新たにコーポレートカラーとして橙、空の2色を使ったカラーを採用し塗装変更を実施。

2025年 
4/1
奈良電GHD解散に伴い奈良電百貨店、奈良電不動産を傘下にいれ、奈良北部交通グループとして再出発(奈良電気鉄道は事業譲渡)

5/8
北勢交通(株)を設立し、三重営業所での全事業を引き継ぐ。

6/1、
奈良北部交通、奈良空港交通、北勢交通が日本バスグループへ加盟。

8/1
奈良やまと交通吸収合併(予定)